気候変動 気候危機

2026年5月17日 (日)

第3回ビヨンドSDGs 官民会議

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これまで参加頂いた方も、今回初めてという方も、ぜひぜひ!ご参加頂けましたら幸いです😊

「第3回ビヨンドSDGs官民会議フォーラム」
https://beyondsdgs.net/news/press/546/



私はプログラムの司会として、また分科会にも参加予定です。

前回私が参加した分科会は6つあるうちの
2.持続可能で公正な経済(Sustainable and just economies)でした。分科会でも参加者の皆さんはいろいろな意見をしっかりお伝えされていて、また、議長も意見を広く聞いてくださいました。私の参加した分科会2の共同議長は
河口 眞理子さん (グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン 理事 / 立教大学 特任教授)
近藤 英里奈さん (G7/G20Youth Japan メンバー)

みなさんはいづれの分科会に参加したいですか🥰
https://beyondsdgs.net/subcommittee/

開催概要
・日時:2026年7月3日(金)10:00〜17:30(予定)
   プレナリー 10:00〜12:30
   分科会 13:30〜17:30
・会場:国際連合大学本部 3F ウ・タント国際会議場(東京都渋谷区神宮前5-53-70)
   https://www.jfunu.jp/access/
・主催:ビヨンドSDGs官民会議 理事会
・参加登録:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdtEaDFUdbZfX_yAmK1y7FZDnqPYNbpT2v02pI041sUjvsyjg/viewform

おまちしています!


#エコアナウンサー櫻田彩子

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2026年3月 4日 (水)

奥州市の環境基本計画を策定するための市民ワークショップ😊

新しい奥州市の環境基本計画を策定するための市民ワークショップ😊

高校生と大人も一緒に、真剣に楽しく熱量高く!10代から80代の方々と「実現するための未来」を考えました。

その様子を岩手県奥州市さんのHPでご報告くださいました。
昨年投稿した12月の水沢第一高校でのワークショップから1月、2月と全3回。

私自身も超!考え、学び、創り…講座とワークの設計、進行。
インプットとアウトプット、そして対話の機会を頂きました。

ご参加くださった皆さんありがとうございました🥰
検討した未来を手にする環境基本計画、楽しみにしています!

2回目と3回目のURLを記載いたします。
ぜひ、奥州市のみなさんのお姿ご覧いただけましたら幸甚です。

今期は私も、私の住む地域の新しい環境基本計画検討に加わります。

Special Thanks
#奥州市
#アジア航測
#奥州めぐみネット
#サステナビリティ日本フォーラム
https://www.city.oshu.iwate.jp/soshiki/5/1181/kankyoukihonkeikaku/17696.html

https://www.city.oshu.iwate.jp/soshiki/5/1181/kankyoukihonkeikaku/17682.html

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2026年2月13日 (金)

#脱炭素チャレンジカップ2026

#脱炭素チャレンジカップ2026

いよいよ2/20🥰

自治体に若者CFOが誕生🤗
今年もすごいぞ!農業高等学校😍
未利用食用廃棄物の活用に👀‼️
サッカーチームのまさかの取り組み😄
…などなど

ワクワクたくさん楽しみすぎます~✨

今年はコロナ禍以降久しぶりに日本中から会場にファイナリストが集まります❗
会場お申し込みは終了しましたが、
お申し込み無しで当日オンラインでご覧頂けます😊

あなたの仲間づくりに、活動のヒントに、学びに、喜びに…

ぜひ、ご覧ください。
#FUTUREKIDTAKARA 
#NHKエンタープライズ堅達京子さん
の特別講演も必見です😊

司会としてお待ちしています~✨👋
#エコアナウンサー櫻田彩子

プログラム|脱炭素チャレンジカップ

https://www.zenkoku-net.org/datsutanso/

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2026年2月 7日 (土)

#第2回ビヨンドSDGs 官民会議公開フォーラム 司会

昨日、ご参加の皆さん 

ご関心お寄せくださった皆さん ちょっと気になってた皆さん 
また行けなかった!皆さん 
ありがとうございます❗

#ビヨンドSDGs官民会議 


私は司会のち、分科会2
#持続可能で公正な経済 に参加しました。

いろいろなところで、議論されている内容を多様な人たちが持ちより、立場も関心も違うからこそ、多様な視点が含まれる話になり、対話していくと、その過程で共感が生まれたり、いろんな意見を含められることで包摂的になり、
磨きがかかっていく…のではないか

そうな風に感じました。

各分科会の共同議長の皆さんの進め方も勉強になります😊

次回は6月予定とのことです。
昨日終わったあと、より良く進められるように検討も進みました。

一回目二回目に参加された方はもちろん、参加されていない方も勿論次回ご参加頂けます。

国連にむけての議論と、
地域の足元からの議論
どちらも大事だとの認識です。

朝9時半からお昼を挟み17:00まで大変お疲れ様でした!&ありがとうございました。

みなさんからパワーモリモリ、素敵な視点、ハート、頂きました☺️


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2026年1月26日 (月)

アウトドア イノベーション サミット ☺️

#OUTDOORINNOVATIONSUMMIT😊 私たちの暮らしの中の楽しみや生き方、自分らしさ、心身の健康などさまざまな要素があって私たちと深いかかわりのあるアウトドア。地域で、全国でアウトドア関連業界の皆さんが9年前から活動を続けています。

・アウトドア体験従事人口増加
・自然観光資源を活用した地域振興
・自然環境の保護と保全

この3つを大切に
日本のアウトドア産業が後世に渡って持続可能な発展を遂げられるよう、
アウトドア業界内外の産官学の有識者・リーダーと共に、イシューに向き合う日本最大級のアウトドアカンファレンスが
1/28、29日と品川で開催されます。
私は28の司会を担当いたします。

今回のテーマは
#人間と自然の再同期
〜AIの進化と共に構築する、自然との持続可能な関係〜

気候変動やAIなどテクノロージーとの関係。劇的な変化の社会状況でどんな行動が求められるのか。
「再同期・Re-synchronize」には、人間と自然の関係を見直し、
改めて結び直し、未来に向けて新たに創り出していくという意味が込められています。
日常的に自然とかかわり、自然の中でお仕事をしている皆さんのお話が聞けます。

情報開示の分野でも自然と私たち、自然と企業の接点をとらえることが企業の課題の一つともなっている今、たくさんのヒントがありそうでとても楽しみです。

懇親会でネットワークを広げる時間もあります。
ご関心ご都合のつく皆さんお待ちしております。

#エコアナウンサー櫻田彩子

https://www.outdoorinnovationsummit.jp/

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2026年1月23日 (金)

#エコアナウンサーのアクション でメディフェス参加😊

#メディフェス横浜2026☺️市民メディア全国交流会
今回で20回目❗
市民のメディア発信やアクセスの道を模索、実践し、つなげてきた交流会。
24土25日開催です。

研究科横断で
大変お世話になった #関本英太郎
先生にお声がけ頂き、

私は熊本県山江村での第3回以来の参加です😊

今回は会場に行けないため、ポスターセッションに参加。#エコアナウンサーのアクション というタイトルでポスター作成いたしましてお送りしました。
切ったり貼ったり書き書き“〆(^∇゜*)♪
楽しく作成しました。

社会状況も大きく変わり、通信の進化により誰もが発信できる時代になりました。だからこそ、
情報リテラシーがさらに求められています。

子どものメディアとの接点や影響、自分が接する情報との関係やや発信など、私にとっても非常に関心のあるテーマで多くのセッションが行われます。

私も行けなくてもオンラインでも聞きたいテーマが幾つも☺️

ぜひ、リンクご覧になって見てください~✨

https://peatix.com/event/4742963

https://medifes.info/

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2026年1月21日 (水)

「びんリユースでつながる!5生協合同学習交流会」でお話しいたしました☺️

「びん」の再使用の取り組みご存じでしょうか😊取り組みに参加されている方もおいでかと思います😘12月に参加した


#びん再使用ネットワーク*主催

「びんリユースでつながる!5生協合同学習交流会」でお話する時間を頂き、また、びんを再使用している5つの生協さんのトークセッションのファシリテーターを担当いたしました。 「びん」は粉砕してガラスの破片であるカレットをリサイクルするより、同じびんを清潔に洗浄し再使用リユースすることで環境負荷を確実に減らせます。 私からは「ガラスびんを選ぶわけ~私たちの暮らし方が持続可能な今と未来をつくる」という内容でお話いたしました。我が家も毎週びんの牛乳や調味料などを生協さんで購入&返却しています。わたしはリユースびんを使いたくて、取り入れている生協さんに入ったのですが、味がおいしいことにも😲びっくりなのです。


 京都大学准教授矢野順也さんの講演では「Rびんリユースの環境負荷削減への貢献」のお話があり、組成調査など丁寧活動やライフサイクルアセスメントなどのデータをお示しくださいました。


 5生協さんの取り組みでは、実際にどんな工夫をして推進しているか、その上でのお悩みや課題や同じ思いだからこそのアドバイスなどトークが盛り上がりました🥰 生協さんや洗浄担当企業さんや物流、醸造会社さん、調味料や牛乳のメーカーさん、消費者のみなさんなど関係するみなさんの協働の取り組みの成果です。 


 廃棄物会計などの分野から長く活動されてきた山本さんや事務局宮崎さんのご尽力にも感謝感謝です。 アンケートでもあたたかいお言葉をたくさん頂き、大変大変励みになりました。ありがとうございました☺️


 https://binnet.org/activity/967/


 Rびんについての詳しくはこちらのコラムもご覧いただけましたら幸いです😙https://econavi.eic.or.jp/ecorepo/learn/723

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2025年12月30日 (火)

沖縄の再エネチャレンジ!

今年も、もうあと二日…エコアナウンサー的これだけは投稿しておきたい話題🥰

『沖縄で先導的な技術による、新たな再エネの可能性に挑む!』です。


しばしお付き合いくださいませ😊


今、沖縄県では、沖縄のエネルギーのあり方を大きく変える可能性を秘めた調査事業が進んでいます。

それは、内閣府沖縄総合事務局による採択を受けた「路面・壁面太陽光発電設備を活用した沖縄型導入モデル構築可能性調査」です。


このプロジェクトは、株式会社宜野湾電設(代表取締役社長:仲村明さん)、プロジェクトマネージャー小山聡宏さんを中心に、琉球大学の各専門家に協力を頂き、これまで「設置が困難」とされてきた場所を、新たなエネルギー源へと変えるための挑戦です✨


私も第三者委員のひとりとして視察や意見交換に参加、また琉球大学の工学部の上原明恵助教と協働で視察報告書を提出しました。

第一回の第三者検討委員会に琉球放送さん取材に来てくださり、ニュースで放送されました↓

https://www.qab.co.jp/news/20250606254742.html


問い:なぜ今、沖縄でこの事業が必要なのか

ご存じの通り、沖縄県が抱えるエネルギー課題は深刻です。

• 火力発電への高い依存度: 島嶼圏である沖縄県は、電力供給の大部分を火力発電に頼っています。そのため、近年の国際情勢による燃料価格高騰の影響を受け、電気代の上昇が大きな負担となっています。

• 設置場所の不足: 2050年のカーボンニュートラル実現には再生可能エネルギーの導入が不可欠ですが、沖縄の市街地には広大な土地が少なく、建物の屋上も「屋上空間」として利用されることが多いため、従来のパネル設置には限界がありました。

そこで注目されたのが、これまで未利用だった「道路や駐車場の路面」および「建物の壁面」です。


ワクワクしてきませんか🥰


#MIRAI‐LABO株式会社

路面太陽光発電Solar Mobiwayは40トンに耐え、防眩、防災活用

https://mirai-lab.com/news/archive?page=256

#株式会社SILFINEJAPAN

壁面太陽光発電は曲がる軽い薄いフレキシブルソーラーパネル

https://www.silfine.jp/fineflex.php


問い:持続可能性にむけてリサイクルと今後の課題

本プロジェクトでは、導入だけでなく「出口戦略(廃棄・リサイクル)」についてももちろん議論しています。


国内では太陽光パネルが2040年に向けて大量廃棄されることが予想されています。太陽光パネルは高度なリサイクルが可能となっています。国は2025年の通常国会でリサイクル義務化の法制化を目指すものの、8月に義務化を見直すということになりました。これから沖縄での実証を進めるにあたり、地域の未来を考え、国の施策を注視することはもちろん、時系列によっては事業でのリサイクルを検討する必要もでてくるかもしれません。今回の実証事業に関わる事業者はいづれもリサイクル手法を検討済みで前向きです。


+プラス:琉球大学に協力を頂き検討・調査を行っていて

沖縄県特有の日差しや天候、気温などにおける設置可能性の検討をしています。他にも、車社会の沖縄でも役立つアイディアも構内で検討中!


今回の視察や調査を通じて見えてきたのは、都市部における太陽光発電の新たな設置可能性です。路面や壁面という『未使用の空間』をエネルギー源に変える試みは、土地の限られた沖縄や首都圏において極めて重要と考えます。今後は、塩害や紫外線といった沖縄特有の厳しい環境下での耐久性を検証し、導入コストに見合う費用対効果を確立することが、普及への鍵と考えます。


6月には、琉球大学にて検討委員会や機器展示が行われました。今、産官学が一体となって「沖縄型導入モデル」の構築を加速させています。この事業が成功すれば、街全体で「エネルギーを創り出す場所」へと進化を遂げることができそうです!


風景が変わる近い未来、どきどきワクワク🥰


思いがけないつながりがあり

お声がけに出会いに感謝。


長文お付き合い下さりありがとうございました。

#エコアナウンサー櫻田彩子


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2025年12月21日 (日)

『世界と日本を知り住みたいまち奥州市の未来を考え、伝えよう』

岩手県奥州市 水沢第一高校での講座とワークショップの様子を奥州市のホームページで沢山の写真とともに臨場感溢れるレポートを掲載してくださいました🥰

ご一読頂けましたらありがたいです。

新しい環境基本計画の策定に向けて、高校生の声も活かしていく奥州市です。
年明けは市民の皆さんと講座とワークショップです。
その思いやお声を聞けるのか楽しみです🥰
@アジア航測 さん
@岩手県奥州市 

@エコアナウンサー櫻田彩子 講師


こちらのリンクからぜひご覧くださいませ~✨

https://www.city.oshu.iwate.jp/soshiki/5/1181/kankyoukihonkeikaku/17298.html


年明けはこちら↓(*^^*)

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2025年8月29日 (金)

第1回「ビヨンドSDGs官民会議」キックオフ・フォーラムの司会を担当いたします!

第1回「ビヨンドSDGs官民会議」キックオフ・フォーラムの登壇者が確定! | ビヨンドSDGs官民会議のプレスリリース

ビヨンドSDGs官民会議

↑2025年9月4日「ビヨンドSDGs官民会議」キックオフ・フォーラムで司会を担当いたします。日本国内の多様なステークホルダーが連携し、実践に根ざした提言を取りまとめていく対話の場です。ぜひ、お申し込みください。

SDGsは2030年に到達していたい持続可能な開発目標ということですが

2030年以降の指針はどうなるのかな、

ではなくて、あなたもその議論に参加しませんか。

日本から、私たちが見えている私たちに根差した目標を発信し提言に貢献できるチャンスが、今あるのです。

 

「ビヨンドSDGs」の目標づくりが始動 日本がリードすれば商機に 慶応義塾大学大学院政策・メディア研究科教授 蟹江憲史氏|日経BizGate

#ビヨンドSDGs官民会議

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